郵便はがき

圧着ハガキに特有の心理的効果を活かしてDMに活用しよう

広告のコストパフォーマンスを考えるとき、安い料金で非常に多くの人にリーチできるネット広告の方が、一見有利に見えるかもしれません。しかし、ネット広告にはネット広告の問題があります。それは、どのサイトにアクセスしてもネット広告だらけなので、非常に多くの人が他人事と感じて広告を無視してしまうことです。その点、圧着ハガキを使ったDMは、ネット広告とは全く異なる心理的効果を発揮します。まず、DMとして自分を名指しで届く広告のため、自分に何か関係のあるものと認識してもらえます。さらに、圧着ハガキは、糊付け封印箇所を開いて初めて、何のお知らせなのかが分かる構造です。それゆえ、通常の広告物よりも、好奇心からオープンしてもらいやすいという特長を備えています。圧着ハガキの作成は専門業者に依頼できますし、制作単価はさほど高額ではありません。さらに、条件をクリアすれば、広告郵便として割安料金で発送も可能です。従って、コスパの良さという点では、圧着ハガキのDMにはかなりの勝算があると考えていいでしょう。この心理的効果を活かして、是非、自社のDM用に、圧着ハガキを使ってみてはいかがでしょうか。かなり高い率でのレスポンスが期待できるはずです。

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